※半分は自分の備忘録のための書き込みです。
内容不明なかたはごめんなさい。
この、こりんって、その日のレッスンに出なかった人にはわからない言葉だと思うのですが、まあ簡単に言うとモグラが土を掘ろうしているところで掘っているのは鉄の壁でほれない状態とか、ハツカネズミがくる回る滑車の中で運動繰り返している感じ。
要するに、動きのendが決まっている感で、自分がすっぽり入る球体の中に入り、球面になっている壁に手をそわせて滑らせる感覚。
昨年あたりからの私のテーマはインナー(インナーマッスル:深層の筋肉)に働きかける姿勢とリード&フォロー。
最近のスタジオレッスンではこのへんにかなり言及しているので、興味のある方はぜひどうぞ。
そして、それと同時に、関連テーマを卒業研究にしたいと考えています。
どういう流れになるか、楽しみです。
チョウザメ日記
フリーライターが憧れの職業であるMacomoが、サルサに関係あることないこと、勝手に書くページです。基本的に不定期更新、フィクションとノンフィクションの境目はありません。
2008年07月06日
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椎間板ヘルニアの進行防止には
背骨の周りの筋肉を鍛えるしかなさそうなので
ちょっと興味あり。
その人の授業で3回くらい椎間板ヘルニアについて勉強したよ。
インナーの筋肉は、運動するというより骨格を正しい位置にすえておく役割の高い筋肉だと思うので、けがの予防には軽視でいないパーツだと思います。
なりたいです。
この前のコリン練習では感覚はなんとなく
つかめたのですが、CBLTとかの横向きでは
まだコリン星人はなかなか呼び出せません。
ただコリン星人がいることが体感できただけでも
自分にとっては大きな収穫でした。
お楽しみ♪