チョウザメ日記

フリーライターが憧れの職業であるMacomoが、サルサに関係あることないこと、勝手に書くページです。
基本的に不定期更新、フィクションとノンフィクションの境目はありません。

2008年07月24日

それぞれの反応:アセチルコリン

1)とある看護学校に通う生徒(♀)
もー、あれ笑っちゃいました、きゃはは、アセチルポリンって先生かわいいーー♪♪♪

2)妙齢伸び悩む生徒(♀)
アセチルコリンって、こりんの感覚がつかめなくて「汗散るこりん(※こりんの定義参照 http://diary.la-bomba.com/article/16679507.html)!?」


それなりに笑えた。

関係ないが、大阪出張のついでに一足、いやかなり足を伸ばして関西某体育大学で開催された「高齢者の身体運動における筋疲労と筋活動の関係byカナダの大学の研究員」なる国際セミナーを受けてきた。
同時通訳聞くのは疲れるし面倒くさい。
通訳無しで理解できる英語力必須だ。
サルサコングレスのインフォメーションくらいなら聞き逃さないが、それ以上は能力不足。
ああ、、、人生、終わりは見えてるのにやることは多いな。
posted by Macomo at 00:34| Comment(2) | TrackBack(0) | サルサな日々
この記事へのコメント
高齢者:65歳以上
中 年:40〜50代
見栄を張って日本語イアホンを外して聞いていた青年時代(20〜30代)が懐かしいです。
Posted by 真鍋 at 2008年07月24日 10:29
研究発表では、高齢者としての被験者はほとんど75歳以上だったよ。
かといって、高齢者の定義が75歳以上というのでは無かったけど。

しかし、上の書き込みの中年にも高齢者にも属さない『60-64歳』ってなんていう時期になる?

そうそう(^ー^)、人生経験長くなると見栄はるなんて言うことはばかばかしく思うことがあるよね。
と、老境の域に達しそうな私は思うのである。
Posted by macomo at 2008年07月26日 02:21
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